忍者ブログ
☆矢熱再燃。 ただただ氷河が好きだと叫びたい二次創作ブログです。 色気のある話はあまり書けないと思いますが、腐目線なのでご注意ください。 版権元とは一切関係ございません。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


PCで仕事してたらムスメがきて、
「あれ、お仕事、いつもの画面とちがうね」と。
ああ、やっぱりほのぼのとえっちな氷河さんの画像記憶されてる・・・orz

一輝受けサイト様のチャンピオンレビューを呼んでナルホドーと思いました。
ああ、フェルメールさんは右左どっちなんだ!!
下のレビューで、確かに大事な台詞をスルーしておりました。
というわけでたたみます。


拍手[7回]

PR


「しかし青銅聖闘士にしては大したものよ
このフェルメール相手によくぞここまで戦った
死界へ堕ちたら奴隷として使ってやるか」

もしも氷河がミー様にそんなこと言われたら、何年妄想し続けることか。
どれだけの薄い本が生まれることか。
つーかもはやこの台詞、ミー様に転用してもいいんじゃないかって・・・。

確かに一輝受け目線で見たらこの台詞は外せない気がする。
ついつい「オレの操り人形」に食いついちゃったけど。

ここんところの一輝の美しさとかわいさは半端ないです。
「借りは作らん主義だと」のドヤ顔もかわいい。
手に糸が絡まったまんまだからさらにかわいい。
借りにこだわる兄さんだけど、氷河から借りた100円は絶対返さないとかだといいなぁ。
(借りって言ったら氷河だって相当こだわるタイプだと思うのです。
殺生谷でなんかあったと仮定して、無理矢理されたことが気に食わない&改心した兄さんのぎこちなさも気に食わないということで、一回付き合えよなんて言って兄さんの上にのるちょっとおませな氷河さん→当然一回じゃ済まなくて永遠に清算されない妄想とかしたりしませんか?・・・深夜のテンションすみません)

氷河←斗馬
一輝←デストール
の四画関係を妄想していたけれど。
氷河←ミー様
一輝←フェルメール
の四画関係も良い。
ぐるぐるされてしまえ。
ミー様のドSっぷりだけが突出している気がするけど。

けど本当に、フェルメールがどっちなのか。
二次の世界の動向が気になります。


追記を閉じる▲

マイペース更新に関わらず、のぞきに来てくださる方、拍手くださる方、ありがとうございます。
妄想ダダ漏れブログなので、いつも勇気を頂いております。

先ほど、オットが出かけたすきに、ほのぼのとエッチな氷河さんの絵を見てにやけていたら、ムスメにみつかりましたorz
ああいう時って、なんで画面を閉じるの失敗するんでしょうか・・・。
笑うでも、怒るでも、何か尋ねるでもなく、じっと黙っている子供の顔が怖かったぁぁぁぁ~!!

以下はNDざっくり感想です


拍手[7回]



デストールさんのピンチに駆けつけた兄さん。
フェルメールさんと激突です。
コズミックマリオネーションは未来と今回と度々見たと。
うん、あの糸、いつも氷河にくっついてくるもんね。

で、どうやって片づけるのかなぁと思ったら、炎、です。
ツツーって糸が燃えていって、フェルメールさんパニックです。
むむ?
兄さん、火の技なんて使えたんだっけか?
鳳翼天翔は、風圧の技だと聞いた気がします。
でしたよね???
あれだけ炎を背負って戦っているからいいような気もするけど、なんか不思議。
聖戦後、自分だったらミーノスをどう倒すかとか、色々シュミレーションして。
炎の技を習得したのかなぁ??

関係ないけれど、戦いの理論をあれこれ語り合う青銅ちゃんって、萌えます。
特に一輝と氷河。
普段は喧嘩ばっかりなのに、戦いのことに関して二人で熱心に研究してたらきゅんときます。
敵の特性とか、状況に応じた対処法とか。
でも互いの手の内は明かさない。
フフ。そんな時間があったのだと、勝手に妄想しておこう。

糸はすべて焼き尽くしたと語る一輝。
が、一本冥界の糸が残っています。
「いかなる事があろうと その一本だけは決して切れる事はない Mの主線なのだ」
Mの主線?って一瞬変なこと考えそうになったけれど、マリオネーションとルビがフラれていました。

で、その糸によって、にいさんの首がポトン。
幻魔拳です。
「さっきも言ったはずだぞフェルメール
自分が操り人形にされた気分はどうだ・・・と
今はお前がこのオレの操り人形なのだぞ」
カッコいい台詞だけど、兄さん、首とれてるよ~!!
で、五体バラバラの幻覚を見たフェルメールさんは、体の自由を奪われます。
うう、やっぱりこの展開はえっちだ・・・。

兄さんがとどめを刺そうとしたところで、「お待ち!!」の声。
こんがらがったままのデストールさんがごろんごろんと転がってきて、
「桃尻爆弾!!(通称:桃爆)」
フェルメールさんは死界の穴に落っこちていきました。
イエ~イと丸まったままはじけるデストールさんと、少年っぽい笑みを浮かべる一輝、で、つづく。


デストールさんがとどめを刺すという願いは叶えられましたが、もうちょっとかっこいい技がよかったなぁ・・・。黄金聖闘士の品格っていうか・・・。蟹座は芸能ネタと切り離せない運命なのかな・・・。
(ちなみに私は金/爆って緊縛かと思ってました。謝恩会の出し物が緊縛だと聞いて、大変な時代になったものだと・・・)

はぁぁ~。
フェルメールさんはあれでおしまいなんでしょうか?
何となく落っこちた先でパンドラにお仕置きされてそうな気がします。

そして、「オレの操り人形なのだぞ」と一輝にさんざん弄ばれることを妄想するフェルメールさんを妄想してしまいます。すみません。



次回、今シーズンラスト。
冥王軍の第二陣を退けたデストールと一輝。しかし聖域についに異変が・・・!?だそうです。

氷河~、氷河~、出てきてください!!!!










追記を閉じる▲