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朝の何とかカレッジで、白鳥の特集をしていましたね。
夫婦で頷きあって、飛び立つときに合図を交わしているとか。(一途な氷河万歳)
稲刈り後の田んぼに首突っ込んで、一日にご飯茶碗4杯分の米粒をゲットしているとか。(痩せの大食い氷河万歳)
も~、氷河かわいすぎ!!
お尻をたかく突き上げる姿も披露してくれましたし。
朝から本当にありがとう。
白鳥の群れを見ていたら、大所帯シベリアンズもいいなと思っちゃいました。
いや、あの閉鎖された空間に二人→三人→二人で暮らしていたのがいいんでしょうが、
カミュ先生が子白鳥たちを沢山育てているところを想像し、むははとなりました。
無印カミュ一人で、無印氷河、アニメ氷河、Ω氷河、LoS氷河、無印ザッ君、アニメザッ君を育てるとか・・・。
なんとなく、アニメ氷河が一番手におえなそう・・・。
そして指導者をLoSカミュで想像すると、途端に危険な雰囲気になるのは何故だろう。
・・・LoSカミュは、何か、11歳くらいの子氷河アンドロイドを何体も試作していそうな気がする。
夫婦で頷きあって、飛び立つときに合図を交わしているとか。(一途な氷河万歳)
稲刈り後の田んぼに首突っ込んで、一日にご飯茶碗4杯分の米粒をゲットしているとか。(痩せの大食い氷河万歳)
も~、氷河かわいすぎ!!
お尻をたかく突き上げる姿も披露してくれましたし。
朝から本当にありがとう。
白鳥の群れを見ていたら、大所帯シベリアンズもいいなと思っちゃいました。
いや、あの閉鎖された空間に二人→三人→二人で暮らしていたのがいいんでしょうが、
カミュ先生が子白鳥たちを沢山育てているところを想像し、むははとなりました。
無印カミュ一人で、無印氷河、アニメ氷河、Ω氷河、LoS氷河、無印ザッ君、アニメザッ君を育てるとか・・・。
なんとなく、アニメ氷河が一番手におえなそう・・・。
そして指導者をLoSカミュで想像すると、途端に危険な雰囲気になるのは何故だろう。
・・・LoSカミュは、何か、11歳くらいの子氷河アンドロイドを何体も試作していそうな気がする。
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娘がこれだけはと欠かさずに見ているアニメ・・・さざえさん。
長い間見ていなかったけど(当麻くんの中の人目当てで見ていたような・・・)、観るとやっぱり面白いです。
昔は多分出ていなかったと思うのですが、わかめちゃんのクラスメイト、ほりかわくんのもやもやするキャラクターがたまりません。
伝統の中でも攻めの姿勢を忘れない・・・スバラシイことだとおもいます。
それはさておき。
見ていると、何故かついついカミュを連想してしまう方がいるのです。
その名を波平さん・・・。
双子なんだからサガだろうって気がしますが、それもどうかと思いますが、いつもついついカミュを連想してしまうのです。
前回は、さざえさんが買ってきた推理小説をちらっと読んだらはまってしまって、こっそりもう一冊買って駅で読みふけってしまうお話でした。
ね、なんか、カミュではないですか??
珍しく氷河が夢中になって本を読んでいる。
テーブルには、食べ終えたハンバーガーの包み紙が置きっぱなしだ。
「読書はいいが、食事をおろそかにするのはどうだろうか」
「す、すみませんっ!!!」
慌てて本を置きゴミを片付けた氷河は、それでも続きが気になる様子でちらちらと本に視線を投げかける。
「そんなに面白い本なのか」
「あ、はい。瞬が勧めてくれたんですけど、犯人が誰なのかどうしても気になって・・・」
「見ても構わないか」
「はい。もちろん」
熟読モードに入るカミュ。
「あ、あの、先生、俺もまだ読み途中で~~~。これ、読んだら紫龍にまわす約束してるんです・・・」
「ああそうか」
「その後那智、市、激、蛮って続くんですけど、先生もお読みになるなら順番先にしてもらいましょうか?」
「いや。いい」
そうはいっても、続きが気になりこっそり購入。
本屋の帰りについついページをめくってしまい、結局そばの喫茶店で読破。
夢中で読み耽っているところを、青銅君に見られてしまって氷河にばれる。
「先生は厳しいけど、時々子供みたいなところがあるんだ」(←もとはカツオの台詞)
「でも、そこが好きなんだろ?」
「ああ、そこも、好きなんだ」
「へいへい、御馳走様・・・」
その後推理小説は、黄金さんたちの間でも流行る。
ま、髪型とか、見た目は全然似ていないのですが。
長い間見ていなかったけど(当麻くんの中の人目当てで見ていたような・・・)、観るとやっぱり面白いです。
昔は多分出ていなかったと思うのですが、わかめちゃんのクラスメイト、ほりかわくんのもやもやするキャラクターがたまりません。
伝統の中でも攻めの姿勢を忘れない・・・スバラシイことだとおもいます。
それはさておき。
見ていると、何故かついついカミュを連想してしまう方がいるのです。
その名を波平さん・・・。
双子なんだからサガだろうって気がしますが、それもどうかと思いますが、いつもついついカミュを連想してしまうのです。
前回は、さざえさんが買ってきた推理小説をちらっと読んだらはまってしまって、こっそりもう一冊買って駅で読みふけってしまうお話でした。
ね、なんか、カミュではないですか??
珍しく氷河が夢中になって本を読んでいる。
テーブルには、食べ終えたハンバーガーの包み紙が置きっぱなしだ。
「読書はいいが、食事をおろそかにするのはどうだろうか」
「す、すみませんっ!!!」
慌てて本を置きゴミを片付けた氷河は、それでも続きが気になる様子でちらちらと本に視線を投げかける。
「そんなに面白い本なのか」
「あ、はい。瞬が勧めてくれたんですけど、犯人が誰なのかどうしても気になって・・・」
「見ても構わないか」
「はい。もちろん」
熟読モードに入るカミュ。
「あ、あの、先生、俺もまだ読み途中で~~~。これ、読んだら紫龍にまわす約束してるんです・・・」
「ああそうか」
「その後那智、市、激、蛮って続くんですけど、先生もお読みになるなら順番先にしてもらいましょうか?」
「いや。いい」
そうはいっても、続きが気になりこっそり購入。
本屋の帰りについついページをめくってしまい、結局そばの喫茶店で読破。
夢中で読み耽っているところを、青銅君に見られてしまって氷河にばれる。
「先生は厳しいけど、時々子供みたいなところがあるんだ」(←もとはカツオの台詞)
「でも、そこが好きなんだろ?」
「ああ、そこも、好きなんだ」
「へいへい、御馳走様・・・」
その後推理小説は、黄金さんたちの間でも流行る。
ま、髪型とか、見た目は全然似ていないのですが。


