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ちゃおDX三月号は壁ドン祭りだそうです。
子ども達の間でも壁ドン普及率がすごくて、小1の娘も「今日男子に壁ドンされちゃった♪」なんて言って帰ってきます・・・。
そんな世間に対して言いたい。
壁ドンが一番似合うのは一氷だと。
睨み返す氷河あっての壁ドンではないのかと。
以下は拍手コメントのお返事です
子ども達の間でも壁ドン普及率がすごくて、小1の娘も「今日男子に壁ドンされちゃった♪」なんて言って帰ってきます・・・。
そんな世間に対して言いたい。
壁ドンが一番似合うのは一氷だと。
睨み返す氷河あっての壁ドンではないのかと。
以下は拍手コメントのお返事です
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n様
カミュ亡き後、無印の氷河さんはストイックな方向に向かうのだと思うのですが、los氷河はエロス方面に堕ちてゆくのではないかと。
いつもカミュ先生からおしおきされてたから(多分)、無意識に罰を求めてしまうというか・・・。
あんまり悲しいっていう自覚もないまま暴走している氷河さんを引き上げてくれるのが、一輝だったらいいなあって思います。
なんかそういう氷河だと、あの意味深なピアスもさらにグッとくるような。
制服姿で一輝のアパートに上り込んでいるのとか、バイク二人乗りとか、もんもんと妄想してしまいます。
上にも書いちゃいましたが、一氷の壁ドンはやはり萌えますよね。
更新が滞りがちで腐妄想を呟くにもちょっと勇気がいるのですが、コメント頂いて嬉しかったです。
ありがとうございました。
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losは完全なるカミュ氷の世界で圧倒されましたが、カミュ亡き後、調教済み(多分)の氷河さんはどうやって生きてゆくのかという妄想です。
シベリアにいた頃は日夜カミュに求められていた(筈だ)から、きっと悶々とすることでしょう。
で、お相手を求めて、その手の男の集まる街を毎夜ふらつくわけです。
その手の男の集まる街。
そう、一輝がトレミーを追っかけて行ったあのあたり。
20歳の一輝は、あの町で、用心棒兼ウェイターとしてバイトをしている。
で。男と歩いている氷河さんに気付く。
一輝も大人なので、一、二回は見逃す(ここがなんか個人的には萌える)
でもあんまり頻繁、とっかえひっかえなので、止めに入る。
壁ドン的な? 俺にしとけ、みたいな?
身内と関係するのはめんどくさいなって考える氷河さんだけど、兄さんのフェロモンには勝てない。
毎夜ふらついたって、満足する相手なんて見つからなかったのだから。
カミュ先生の調教により、氷河さんはめくるめくえっちな体に仕上がっている。
でも平気で名前を呼び間違える。
名前を間違えられても、こっちの一輝はあんまり気にしない。
でもちょっとずつ、お互いを思う気持ちが生まれてきたら◎。
氷河さん的には、初めて年相応に、自分の意思を出せる感じ。
一輝がバイトする店のママは、デストールが友情出演。
以上。桃色妄想、失礼いたしましたっ!!
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