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☆矢熱再燃。 ただただ氷河が好きだと叫びたい二次創作ブログです。 色気のある話はあまり書けないと思いますが、腐目線なのでご注意ください。 版権元とは一切関係ございません。
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斗馬×氷河が読みた過ぎて、オットの帰宅を待てません。
ダブってもいい、我慢できぬとコンビニへGO!!
・・・だがしかし、水曜日ではさすがにチャンピオンは残っておりませんでした・・・。
思わずコンビニ4軒まわっちゃったよ☆


以下は読んでいない人間による、勝手なネタバレ妄想

拍手[7回]

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はるばる五老峰へと紫龍に会いに行く氷河。
しかし紫龍はすげない態度。
と、今カノが赤ちゃんを抱いて現れる。
そうだったのかとすべてを察し、永遠の別れを胸に立ち去る氷河。
(本当は紫龍の子ではありませんが、氷河は真実を知らぬまま)
氷河が帰った後、一人思い悩む紫龍に、氷河を追ってきた斗馬が殴りかかる。
「氷河が、可哀相だろうがぁ!!!」
怒りをあらわにした斗馬はそう叫んで、氷河の後を追う・・・。

と、そんな内容らしいですが、あっていますか???

ううう、読みた過ぎる・・・。

片翼の堕天使・・・姉さんに気付かなかったのは、恋におちていたからだったんだね!!

なんかもう脳内で、氷河が魔鈴さんから居酒屋に呼び出し食らってます。

「だからね、あの子も、一回ヤれば満足すると思うんだよ。あんたにゃ、カミュがいるってことは重々承知だ。だから、一度でいい。あの子を男にしてやっておくれ」

さすがの魔鈴さんも、弟に対してはクールになれないという・・・。


斗馬くんは、アニメの天界篇とは違って、脳筋なイメージですが、どうなんでしょう??
脳筋×天然・・・。
うん、でも、ミー様とは違うタイプのストーカーでいいかもしれない。
永遠のツンデレカップル一・氷にも、よい刺激となるかもしれないし。
で、自分も監☆禁されていただけに、氷河たんを手に入れるにも監☆禁しかないと考えそう。


ああああ、まさかここにきて、こんな展開が待っていようとは・・・!!





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そして月曜の朝の妄想は・・・(いつものことですが、妄想がずっと続いています)

暗殺の対象に一輝の名があることを知った氷河が、一輝を呼びだして足止め。
一輝が仲間たちとの打ち合わせ場所に戻ると、部屋は血の海。
氷河が助けてくれたのだと気づいても、一輝の胸のうちが晴れることはなく・・・。

動乱の世に名をあげてやろうとする一輝に対し、身分にこだわるな、やがてそんなものに捉われぬ時代がやってくるという氷河(←討幕派の志士とも交流がある)。
「貴様、よもやお上を・・・!」
「ふ、まさか。俺は一介の女郎にすぎん。お前がよく知っているようにな。」
とかなんとか。

ううむ・・・それからどうするか・・・。
どうするかって・・・脳内の出来事ですが。
ブラの次は女郎かよーーーっていう。

以下はお返事です。
Y様

拍手[3回]

帝国のY様

カミュ先生がお金を払うけど氷河を抱かないのはもはや常識!ですか。
確かに、萌えの鉄板!!
チョッピリさみしくなっちゃう氷河さんは、「俺ってあさましい」とか思っちゃったりなんかして・・・♪

しかし、知識がないのでよくわからないのですが、初めのときというのは、やはり常連さんのお金持ちがあらかじめ目をつけておいてさらってゆくものなのでしょうか??
そう思うと自分で自分の妄想を壊すようですが、氷河の初めてをゲットするために、金に糸目をつけないはっちゃけたカミュ先生も見たくてたまらなくなります。
呉服問屋の若旦那、ミーノスさんと争って、小判を投げ散らかします。
あえてガンガンに触れていきますよ。
そのためのおぜぜですから。
これは幕末じゃなくて、元禄くらいの感じで・・・。
クールじゃなくて粋に生きる男カミュ、でもやっぱり踏み外すのかなぁ・・・。(やっぱりって、踏み外すって何?)

一時大河の「しん〇んぐみ!!」にハマりまくっていたのですが、書くとなったら知識がなさすぎです(涙)。
ようし、来年の目標は江戸時代研究・・・???
来年ってところがあやしいですね。
あれ、潜入捜査官の勉強はどこに行ったんだろう・・・。

「吉原☆凍結」を、心ひそかに待っています。(勝手にすみませんΩ様)
それが潜在意識にあって、こういう妄想展開になったのかもしれません。
吉原☆凍結って、ネーミングが素晴らしすぎます!!


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