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☆矢熱再燃。 ただただ氷河が好きだと叫びたい二次創作ブログです。 色気のある話はあまり書けないと思いますが、腐目線なのでご注意ください。 版権元とは一切関係ございません。
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☆矢に再燃した時、最初にやったのは一・氷を検索することだった。

わぁぁぁ、今はネットで素敵作品が読めるのね!!と思い、やっぱり一・氷はこの緊張感よねぇ・・・などと思った。

しかし。
帝国の某居酒屋さんにお邪魔したところ、一・氷の素敵作品の記憶がちっとも残っていないことに愕然とする。
作者様のお名前だけは存じていて、伏字はたいてい埋められる。
でも何にも覚えていない(涙)。
あ~ん、こんなことで一・氷最愛なんていえませんねっ!!

そして。
え~、じゃあ私の中に出来上がっている一・氷のイメージって一体・・・と、非常にもやもやする日々なのです。

こうしてブログをやっているからには、いつか自分なりの原作沿い一・氷を書きたい。
でも、それにはやっぱり過去の名作をちゃんと読んでおくべきなんではないの・・・とも。

うう~ん。
星矢にハマっていたのは中学生の時。
マーマがこわくて、とても自分では薄い本に手が出せず、友人から借りて隠れて読んでいた。
なので自分で作家さんを選んで読んでいなかったのはたしか。
中学卒業とともに無理矢理足を洗ったといいつつ、高1、高2と、夏コミに行っている・・・晴海とか・・・。
そこでこらえきれずに☆矢本を買った。
赤と黒の表紙の美しい一・氷本を、長いこと手放せずに持っていたのに、今となっては合間に載せられたギャグの部分しか覚えていない(しかし氷河が超かわいい)。無念・・・。
そして健全だからよかろうと、今も手元にあるギャグ本が一冊。

ああ、12宮以降の一・氷読みたいよぉ・・・。
何にも記憶に残ってないけど、読んだら何か思い出すのかなぁ・・・。

そして覚えている二次創作のお話が、どれもちっともノーマルじゃない・・・。
私、桃目当てにしか読んでなかったのか?
いや、きっとインパクト強かったからだと思いたい。

以下はそんな忘れられぬ話。

拍手[3回]

多分大手サークル様の作品だと思うのですが、

勉強に目覚めてがり勉になっちゃった瞬君をもとに戻すため、兄さん公認で、青銅君たちが順番にHを仕掛けるという話。
ご存知の方、いらっしゃいますか??
たしか氷河が三番手(訂正:一番手でございました。)だったのですが、王子様氷河と瞬君の絡みに、みんながゴクン・・と唾をのむシーンが印象的だったような・・・。

ああ、このお話。とっても読みたい!!!
氷河が攻めなんだけど、受けのようで素敵なのです~。ギャグですが。


それと、暗黒四天王×紫龍。
(訂正:B.スワ、Bドラ、Bアンドロメダ×氷河でございました。何故にこんな大事なことを忘れていたんでしょう!!!紫龍バージョンもどこかで読んだのかなぁ・・・)
何故にどうしてそうなったのかは覚えていませんが、おおこんなふうにと驚いた記憶が。

あとはアンソロジーにあった、みんなで12宮桃色突破。


一・氷の絆が大好きなのに、複数プレイばっかり覚えてるって、本当どういうことなんだよ~(涙)。
好きなんだけど。

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多分大手サークル様の作品だと思うのですが、

勉強に目覚めてがり勉になっちゃった瞬君をもとに戻すため、兄さん公認で、青銅君たちが順番にHを仕掛けるという話。
ご存知の方、いらっしゃいますか??
たしか氷河が三番手(訂正:一番手でございました。)だったのですが、王子様氷河と瞬君の絡みに、みんながゴクン・・と唾をのむシーンが印象的だったような・・・。

ああ、このお話。とっても読みたい!!!
氷河が攻めなんだけど、受けのようで素敵なのです~。ギャグですが。


それと、暗黒四天王×紫龍。
(訂正:B.スワ、Bドラ、Bアンドロメダ×氷河でございました。何故にこんな大事なことを忘れていたんでしょう!!!紫龍バージョンもどこかで読んだのかなぁ・・・)
何故にどうしてそうなったのかは覚えていませんが、おおこんなふうにと驚いた記憶が。

あとはアンソロジーにあった、みんなで12宮桃色突破。


一・氷の絆が大好きなのに、複数プレイばっかり覚えてるって、本当どういうことなんだよ~(涙)。
好きなんだけど。

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