忍者ブログ
☆矢熱再燃。 ただただ氷河が好きだと叫びたい二次創作ブログです。 色気のある話はあまり書けないと思いますが、腐目線なのでご注意ください。 版権元とは一切関係ございません。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


すみません。
なんかどうしても書きたくなりました。

くじ引きを瞬より一輝が先にひいた場合。


*********

「次は一輝、お前だ」
 
「一輝!アンドロメダ島!!」
 
「エッ アンドロメダ島」
「兄貴の方がアンドロメダ島だってよ。」
「よりによって一番似合わないヤツにあたるとは・・・。」
 
「クク・・・一輝 おまえもつくづくクジ運のない男だな。
アンドロメダ島がどんなところか知っているか?」
 
昼は五十度をこす灼熱地獄。
夜は零下数度にもさがる寒冷地。
だが問題はそこではない。
聖衣は鎖に縛られた王女アンドロメダ。
その修行もまた鎖なしには語れない。
卒業試験では王女よろしく岩場に鎖でがんじがらめ。
挙句聖衣はピンク色だ
 
「おもしろい。そこへは僕が行かせてもらうよ。」
 
「瞬!!」
 
「お、おまえいくら兄弟だからって勝手なことするな!!」
 
「ひっこんでて。だれがどこへいこうと 聖衣というものを日本に持って帰ればいいんでしょう!」
 
「う・・・」
 
「にいさん、ピンクの聖衣は僕が着るからね。兄さんも頑張って日本に帰ってきてね。」
 
「し、瞬・・」


拍手[6回]

PR

いつも閲覧、拍手をありがとうございます。

恐れていた内職。
すさまじい量が届きました。
A4両面刷り、厚さ3センチ強の紙の束を、今読んでいるところです。
なので、2/14までそっちにかかりきりかと思います。
本当にバレンタイン(リアルの方)がどーでもよくなってきました・・・。作る気力ゼロです・・・。
バレンタイン話はなんか書きたいと思っていたのですが、どうかな・・・。

ざっくんのお誕生日は、16、17日で祝いたいと思っています。
それはお約束できるのですが、その手前の更新は厳しいかも・・・です。

なるべく早く妄想時間が取れるように頑張ります!!



拍手[3回]