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☆矢熱再燃。 ただただ氷河が好きだと叫びたい二次創作ブログです。 色気のある話はあまり書けないと思いますが、腐目線なのでご注意ください。 版権元とは一切関係ございません。
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二次創作の世界で、遊郭ものってあるのですか??
私は以前、遊郭で働くカミュ先生はお見受けしたことあるのですが、それ以外は見たことがないのです。
氷河さんは、氷河さんは、どこかでお勤めしてないんでしょうか???
氷河さんがそこにお勤めするとして、どのランクが一番萌えるのだろうかと考える。
う~ん、いずれも萌える。
トップに上り詰めたクールビューティな氷河さんもいいです。

そんな氷河たんのために、じゃぶじゃぶお金使っちゃうカミュ先生が見たいです。

というのもあれですが、幕末設定だと、カミュは幕府の要人とか、会/津/藩の武士とかが似合う気がします。
頭脳明晰で、時代の流れも見えているんだけど、様々な思惑に翻弄されてしまう。
そんなカミュの、秘かな心のよりどころが氷河。
ずっと氷河に触れないんだけど、最後の最後、死を決意したときに一度だけ触れる。

この刹那、これだけで生きていかれると思う氷河さんと、これで死んでゆけると思うカミュ先生・・・。
ううう・・。

カミュは佐/幕/派っぽいけど、ミロは長/州/藩とかそんな感じだ。
ムウ様はやっぱり眉毛的に、京都の方の・・・。
でもって、ブラックスワンは人斬りいぞう的な・・・。

そんな妄想に時間を費やしてしまうのは師走だからでしょうか?
どうしよう、妄想ばっかりで何もしてないのに、師走だよう・・・(いまさら)



ところでND、ぴくしぶでレビュー見たら、オットからざっくり聞いた話より、俄然萌える感じでした。
あうう・・・早く読みたい!!!!
えんじぇる君、かわいいじゃないかっ!!!!

NDの過去のレビューをネットで拝読していたら、氷河が出てきた回で、これで氷河が一言「魔鈴さん」と呼べばすべて解決する!!と書かれていて笑いました。
さすが、氷河・・・!!
でも多分今後も、氷河によってすれ違いが解決することはない気がする。
・・・違うのかな、大事な人を失っている氷河だからこそ、そのポジションなのか。
紫龍と春麗。
魔鈴さんと斗馬。
色々な人間関係が交錯するところに立ってますが、ガンバレ氷河君!!


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氷河が瞬をたすける場面って、ありそうでない。
瞬をたすけるのは兄さんの役目。
だから氷河は、たすけられこそすれ、たすけたことないんだろうけど。(しいて言えば暗黒聖闘士と戦ったとき・・・?)
氷河は瞬君を、守る気満々だと思うのです。

例えばですよ。
氷河と瞬と二人が敵に捕まったとします。
小宇宙の使えぬ部屋に閉じ込められ、小宇宙でもちぎれぬ縄で縛られるのです。
敵は当然、「へっへっへっ、こんな上物が二人も・・・」と、桃色展開。
氷河たんは瞬君の貞操を守るべく、「お前らの相手など、俺一人で十分」とか言って、ちょっとミッドガルドな顔して相手を誘います。
瞬君には「目を閉じていろ」とかいって、あああんな展開。
で、どのタイミングがベストかは悩むところだけど、兄さん登場・・・。

そんなお話が読みたいのですが、ご存じないでしょうか~???

あるいはですよ。
一輝と氷河と瞬は貧しいながら仲良く暮らしていました。
しかし親父の借金のカタに、氷河か瞬のどちらかを差し出さねばならなくなる。
悩む兄さん。
が、事情を察した氷河が、自分から名乗り出て家を出てゆきます。

買われていった先の主はカノンがいいです。
そこで色々磨かれて立派な花魁(!!)となる。
のみならず、その能力を買われて、諜報活動なんかもするようになる。

一方の一輝は氷河を取り戻すために、用心棒として活躍。
氷河の居場所を突き止めるんだけど、氷河は会おうとしない。

うん。いっそ幕末で。
氷河はカノンのもとで討幕派、一輝は佐幕派とかで。
結ばれるんだけど、悲恋に終わる・・・みたいな。

ついでに、カミュはお客さんで、氷河を指名するけど一切手は出さない。
彼は彼で、カノンの店の内情を探りに来ているとかで。
でもお互い気になっていたりして。

・・・なんていうことを、爽やかな日曜の朝に考えたりしていました。


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